店舗販売の悩み

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もうお待たせしない、よりスムーズなレジシステム

従来の清算方法

AI 画像認識レジシステム

習得期間

  • 取り扱い商品への理解
  • POSレジ操作方法の習得

従来の清算方法

AI 画像認識レジシステム

21

vs.

0

フルセルフレジの場合

1

セミセルフレジの場合

商品の識別時間

  • 手動 vs. 自動
  • バーコード入力 vs. 画像認識

従来の清算方法

AI 画像認識レジシステム

60

vs.

1

  • レジ待ち時間の緩和

  • 顧客満足度アップ

  • 売り上げアップ

  • 運営コスト削減

  • 店舗数拡大が可能に

Viscovery画像認識レジシステム導入のポイント

初期投資回収期間

3ヶ月

節約できる労働時間

80時間

(毎月)

節約できる人件費

¥15万

(毎月)

レジ処理時間短縮

50%

製品特徴

  • コンピュータビジョンAIで物件認識
  • 焼き加減やトッピングの違いも素早く認識
  • 商品認識率は99%以上
  • Viscoveryのビジョンキットを既存のPOS端末に繋げばすぐ使用可能になります。APIでPOSシステムと統合して使用することも可能です。
  • 商品SKUの設定が簡単
  • サーバ管理も柔軟に対応可
  • 店舗運営の向上
  • 運営コストを削減

ご利用例

システム統合ステップ

  • パン画像とリストを
    アップロード

  • 認識エンジン
    トレーニング

  • クラウドAPIと既存のPOS
    システムを統合

  • 統合完了

購入ステップ

  • 商品を認識カメラ下方
    に設置

  • パンを認識

  • 商品と価格を表示

  • 会計完了

導入例

Flammarion

東京大田区の老舗洋菓子店フラマリオンに、Viscoveryの「ベーカリーAI画像認識レジシステム」が導入されました。定番のケーキはもちろん、クッキー類やゼリー等の商品を1秒で認識、レジスタッフの作業効率向上に一役買っています。

一之軒

Viscoveryと一之軒共同開発台湾初のAIパン認識レジの運用を開始。このAIパン認識レジシステムは、コンピュータビジョン、人工知能、ディープラーニング技術を基礎に開発することで、コンピュータに人間の思考を持たせるに至った。例えばパン表面のシュガーやトッピングの多寡による誤認識をなくし、パンの種類と数量を正確に識別することに成功した。一之軒をはじめ、ベーカリー業界全体が抱えるレジ待ち問題を解決し、ショッピング体験を向上させるサポートにつながるだろう。

85度C

アメリカ、ロサンゼルス—アジア・太平洋地区におけるVision AI開発のリーディングカンパニーViscoveryが提供する画像認識セルフレジシステムが、7月15日(アメリカ時間)台湾の美食達人(グルメマスター)が展開中のベーカリーカフェチェーン店85度Cに正式導入されることが決定、アメリカでAI画像認識セルフレジシステムを導入する最初のベーカリー企業となりました。
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